2013年04月02日

ギリギリでした

レイたんの手術は無事終わりました。

執刀して下さった先生はスパッと手早く手術して下さったらしく、
連絡も思っていた以上に早かったです。
うう、ありがとうございました…(´;ω;`)。

お腹の中の卵は腐りかけていて、
かなり長い期間レイたんのお腹の中にとどまっていたみたいです。
割れていたら致命的だっただろうと。
手術成功の連絡を頂いたとき、
レイたんはまだ麻酔の覚めかけでうつらうつら、
少し呼吸も早いと伺いました。
手術の時間も短く負担も少なかったので普通ならしゃっきり目が覚めるとのこと。
見た目以上に身体を蝕まれていたようだと先生おっしゃってました…。

食べてても痩せてたし今日の朝は食欲もなかったし、
このタイミングで卵詰まり発見がギリギリ限界だったと思います。
これ以上遅れてたらと思うと…(; ・`д・´)
半年ごとの健康診断で見つけてもらえて本当に運が良かったです。

鳥が不調を隠すって本当ですね。
早く気がついてあげられなくてごめんね、レイたん。

あとはごはんモリモリ食べて元気になってくれるのを祈るのみ。
レイたん頑張ってー(∩´∀`)∩。
posted by gara at 23:20| Comment(5) | TrackBack(0) | つれづれ